pharmacist

先輩社員の声

I・Y(愛知学院大学)/2017年入社

入社3年目にして店長管理薬剤師に就任した思い。

責務が大きいぶん、自身の成長が実感できる。

店長管理薬剤師に就任したのは、社内でも着任が早い入社3年目のことでした。何となく業務内容は把握していましたが、自身の想像以上に責務が大きく、スタッフからの報告や相談を受ける事も多くありました。また、常に適切な判断や指示を心がけていますが、その判断が合っているか?従業員に意図が伝わっているか?と不安になることも少なくありません。その様な時は、経験豊富な上長や従業員に助けて頂いた事を記憶しております。それゆえに、店長管理薬剤師が1人で店舗運営していくのではなく、「スタッフの協力を得ながら運営していくという意識」と「店舗の雰囲気を作ることが大切」だと実感しています。責務が大きい役職ですが、日々自身が成長できる環境に立っています。

プライベートの充実が大切。

最良の仕事をするには、休日の過ごし方も大切です。当社のお休みは、完全週休2日。プライベートを充実することで良いコンディションで働くことができています。時には有給休暇を利用して、同期や友人と休みを合わせて旅行に行くこともありますが、特に同期との仲が良く、仕事の不安や悩んでいることを共有し相談しています。また、先輩方々や上司と話しやすく、仕事の話だけでなく、プライベートの話もすることができるような適度な距離感が、自身にとっては心地よい環境です。

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